< 2007年03>
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
百紫苑(hakushon)
百紫苑(hakushon)
カレー大好き。
前世:スリランカ人(多分)。守護霊:黄ぃレンジャー(多分)。オーラの色:ターメリック色(多分)。
来世では猫に生まれ変わりたい(黒猫か白黒猫希望)。
座右の銘:Life is short.Enjoy the MEAL!
お勧め商品

2007年03月10日

食べ過ぎたと言いつつ

焼肉の後は、やっぱりアイスクリームが食べたくなる。

31アイスクリームプラザハウス店で、チョコレートホリック(レギュラーサイズ、294円)。おいしうございました。  
Posted by 百紫苑(hakushon) at 20:10Comments(0)TrackBack(0)ぶらぶら

2007年03月10日

韓日館泡瀬店で


 肉、肉、肉、肉!大変おいしうございました。でも、食べ過ぎた…。

 タン塩、上カルビ、スタミナセット(ホルモン、レバー、タン)、三枚肉(サンチュ、キュウリ、ニンニク、コチュジャン付)、ライス、ナムル盛合せ、ビール、ウーロン茶を1つずつ注文して合計5,200円ちょっと。韓日館では注文しなくても、白菜キムチとサラダが1人に1つずつ付いてくる(食べ放題をチョイスした場合は付かないかも)。今回の店内滞在時間は約40分。  
Posted by 百紫苑(hakushon) at 19:35Comments(0)TrackBack(0)ぶらぶら

2007年03月10日

銀天街屋台まつり


 コザ生まれの私だが、人生初の銀天街。ぐるりと歩いてみる…ちょっと排他的な雰囲気…お店の人からも、遊びに来ている人からも、ステージ脇にいたスタッフらしき人からも…。
 銀天街は予想以上に広かったが、開いている店の方が少ない。屋台まつり自体も何だかなぁ…22:00まで開催されているようだから、盛り上がるのはこれからか?  
Posted by 百紫苑(hakushon) at 18:40Comments(0)TrackBack(0)ぶらぶら

2007年03月10日

ショーック!

チキンライススープ完売。今シーズンは1回しか食べられなかった…。
  
Posted by 百紫苑(hakushon) at 18:13Comments(0)TrackBack(0)ぶらぶら

2007年03月10日

第5回沖縄市工芸フェア

 受賞作品の数々を見るべし。

 沖縄市長賞と入選に選ばれた宜野座恵子さんの知花花織はどちらも素晴らしかった。また、展示即売会場で初めて紺地の知花花織ネクタイを見つけたが、あいにく非売品だったので近くにいた係員にいろいろ質問したら、紺地の知花花織ネクタイは現在製作中で早ければ1週間後には出来上がるとのことだった。価格は10,000円という。う〜ん、10,000円か…妻に来年の誕生日プレゼントとして前倒しで買ってもらおうかな…。

 知花花織の体験コーナーに並んだ3台の織機はリズミカルとは言い難い音を立てつつも、確実に知花花織のファン増大に貢献していた。順番待ちの体験希望者もいるようで、勝手に知花花織を応援している私は、これまた勝手に嬉しくなった。

2007年3月10日付琉球新報朝刊

  
Posted by 百紫苑(hakushon) at 18:08Comments(0)TrackBack(0)ぶらぶら

2007年03月10日

南風原文化センター

シンポジウム会場はまだ開いていない。

☆☆☆アジア・ファイバー・アート展in沖縄シンポジウムの感想など☆☆☆
 最初に登壇した上原美智子氏は沖縄の、最後のBiranul Anas氏はインドネシアの作家を中心に講演したけれど、2番目のキム・スンヒ氏(Kim Sung Hee,仁川City College教授)の話は自国の韓国ではなく、欧米の作家中心だったのが少し残念。でも、キム教授によってキキ・スミス(Kiki Smith)という、ちょっと変わったアーティストを知ることができたのは嬉しい。

 キム教授は博士論文を元に発表。表現の手段としての繊維。キキ・スミスはファイバーアーティストと自称していない。キム教授自身はビッチェの影響を受けたが、アメリカ滞在中に「あなたの作品はキキ・スミスに似ている」と言われ興味を持った。

 上原氏の話は日本語から韓国語に、キム教授の話は韓国語から日本語に、アナス氏の話は英語から日本語に通訳された。このような通訳付の講演を初めて聴いたのだが、かなり疲れた。その理由は日本語よりも韓国語や英語に神経が集中してしまうからなのだが、少しは理解できる英語ならともかく、全く理解できない韓国語を聴き取ろうとしてしまうのは我ながら不思議だった。このようなこともあって、講演の内容はほとんど記憶に残っていない。

 アナス氏は当日の02:00までパワーポイントを駆使して講演資料を作ったそうだが、南風原文化センターが準備したパソコンにパワーポイントがインストールされておらず、この努力が水泡に帰す。  
Posted by 百紫苑(hakushon) at 13:15Comments(0)TrackBack(0)ぶらぶら

2007年03月10日

先月15日にオープンしたばかりの食堂とんがらしで


 やみつきチキンの黄カリー(700円)、ソーキと島とうがらしのHOT赤カリー(800円)。どちらも大変おいしうございました。
 ただいまオープンキャンペーン中で11:30〜15:00までコーヒーまたはティー付。

 4人掛けテーブル3台とカウンター席4つの小さな店は、若い夫婦らしき2人で切り盛りされている。この2人の仲がいいことは一見してわかるが、ベタベタしておらず実に微笑ましい。平日は日替わりで「気まぐれランチ」もあるらしいが、通常メニューはタコス、タコライスと上記のカレー2種類のみというところに、味に対する店主の自信が感じられる。食堂とんがらしは自宅から徒歩約20分の距離にあるので、近い内にタコライスとタコスも食べに行きたい。

 食堂とんがらしの前に、ギャラリー小禄で「染と織の会展」を観た。染と織の会は沖縄県工芸指導所を修了した人達の集まりで、私はその中でも江洲依子さん主宰の依依工房が気に入っている。依依工房の染め物に初めて出会ったのは昨年8月、沖縄コンベンションセンターで開かれた「第13回沖縄工芸ふれあい広場」だった。この時、江洲さんがデザインした金魚にひと目惚れして小銭入れと絵葉書を買ったのだが、金魚Tシャツはあいにく女性用しかなかった。それで、今回の「染と織の会展」に期待していたのだが、男性用は1枚しかなく、しかも金魚が泳いでいなかったので何も買わなかった。男性用Tシャツが1枚しか残っていなかったのは「染と織の会展」の最終日だったからかも知れない。

依依工房 http://www.k2.dion.ne.jp/~yoriyori

 実は事前にギャラリー小禄の営業時間を調べていたにもかかわらず、10:00から開いていると誤って記憶していたため(本当は11:00)オープンの約1時間前に着いてしまい、妻を不機嫌にさせてしまった。時間を潰すためゆいレールでひと駅のジャスコ那覇店へ行き、初代チャンイのためのインド線香などを買った(300円だったインド線香が140円に値下げされていた)。

 11:30にジャスコを出てギャラリー小禄まで約15分歩いたのだが、途中で後原ヒージャーに気づいたし、食堂とんがらしも発見できたので、結果的にはなかなか有意義なひと時を過ごせてよかった。妻はおいしいカレーを食べてやっとご機嫌斜めが直ったので、私は食堂とんがらしに足を向けて寝られない。


 駐車場はないけれど、カレージョーグーなら這ってでも食堂とんがらしのカレーを味わうべし。  
Posted by 百紫苑(hakushon) at 12:30Comments(0)TrackBack(0)ぶらぶら

2007年03月10日

左ハンドルのダイハツトラック


 軽トラックではないようだ。  
Posted by 百紫苑(hakushon) at 12:25Comments(0)TrackBack(0)ぶらぶら